近頃見た映画
『300』 『クローバーフィールド』
『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ夕日のカスカベボーイズ』
の三本。いや~どれも面白かった
『300』はスパルタ軍の実際にあった話。300人で数万を足止め(玉砕)する内容。
多少グロいけど、かっこよかったし面白かった。
『クローバー』はブレアウイッチみたいな映画
8mフィルムで撮ってる視点のモンスターパニック系。
CMやってたよね?なんかおもろそーって見てみたんだけど、期待以上!
自分が世界に入った気になれる映画。パニックになった街や人々でさらにそういう
風に入っていける。とにかく面白い。グロい部分もあんまり無いしね。
『くれしん』映画は結構見てるんだけど、これも素晴らしい。
これだけYou tubeで見ちゃったw
スピード感あるし、何より最後が……つばきちゃん(´Д⊂
見終わった後何ともいえない気持ちに……
最後の椅子が6つはどういう解釈でとればいいんだろう。
実はつばきちゃんも…ってハッピーなのがいいよね。
You tubeのコメントが素晴らしかったのでこぴぺ
うーん、この映画のDVD買おうかな……
以下 ↓
みさえには歌手、風間くんには保安官という役職と特権、
マサオく んにはネネちゃんというように現実世界へ帰りたくない要素が
それ ぞれに用意されていて、しんのすけにとって
つばきがその役割だっ たんじゃないかと思っています。
でもつばきがしんちゃんのせいで 自我をもってしまって
皮肉にもそれを終わらせる事になったのだと 解釈しています。
最初でもう下がっています。6つ下がっていること。
そして、最後 のシーンにひろしが映画館をさるときのしぐさで、
いすが6つ下が っていることをもう一度視聴者に確認させること。
これにより、つばきがもしかしたら。。。。と暗示をかけるのかもしれません。
し かし、そこを描いてしまっては何にもなりません。
ここに映画のすばらしさがあるのではないでしょうか
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